昭和ビーフ-赤身のうまみ-
昭和ビーフ-赤身のうまみ-
あの時代の「うまい」をもう一度
昭和ビーフ-赤身のうまみ-
これが昭和の味。赤身のうまみ
特長1 赤身肉本来のおいしさを大切に
「お隣さん、今夜はすき焼きやなぁ」。
あの香ばしく漂う香りこそ、昭和の牛肉の象徴。『昭和ビーフ』は古き良き時代に一般家庭で食されていた、脂に頼らない牛肉のうまみを追求しました。
特長2 時が引き出す、うまみとコク
『昭和ビーフ』は肥育日数が長いため、風味やコクが増しています。
当社が提案する「ライト・エイジング(簡易熟成)」を加えることで、肉質をさらにやわらかくすることができます。
特長3 この旨さで、この価格
仕入や熟成方法など徹底したコスト削減により、牛肉の原点ともいえる赤身肉の深い味わい『昭和ビーフ』を、お求めやすいリーズナブルな価格帯でご提供いたします。
みなと神戸のショーコちゃん
ライト・エイジング
『昭和ビーフ』は出産を経験した和牛メスを半年から1年間じっくり時間をかけて「飼い直し」した牛。肥育期間が長い分、肉のうまみは増しますが部位によっては歯ごたえがあります。
そのままでも十分おいしいのですが、エイジング(熟成工程)により肉質をやわらかくすると、さらに食べやすくなります。しかし、最近の熟成方法は専用の冷蔵庫設備をはじめ、時間・コスト・知識・手間を要するのが一般的。そこで当社がご提案するエイジング(熟成)は、まさに昭和スタイル。牛枝肉(骨付肉)を保存するための「ミートラッパ」ーで『昭和ビーフ』を包み、お得意様がお持ちの冷蔵庫で3日から1週間ねかせるだけ!!
この方法は「先代おやじの時代」、まさに昭和30年代から40年代の熟成方法といえます。
※昭和ビーフ、ライトエイジングは商標登録出願中です。
 
ライト・エイジング
ライト・エイジング1
まずは昭和ビーフをミートラッパーで丁寧に包んでいきます。昭和の時代はこの方法で熟成をさせていました。
ライト・エイジング2
包んだ昭和ビーフを冷蔵庫に入れて寝かせます。
寝かせる期間は3日~1週間程度です。
熟成期間が長くなりますと、お客様側で、お肉のお取り扱いが難しくなります。そのため、当社では熟成期間を短くしています。
ライト・エイジング3
熟成が終わると、柔らで風味豊かな昭和ビーフのできあがりです。ミートラッパーを取り外してお客様に出荷をします。まさしく「赤身のうまみ」です!
和牛の料理・ギフト
大切な方への贈り物
リーズナブルな価格でも、大切な方へ安心してお贈りできるのが「昭和ビーフ」です。
しゃぶしゃぶ
冬の定番料理「しゃぶしゃぶ」。お肉の味がそのまま舌に伝わる料理だからこそ、「美味しさ」が大切です。
大切な方への贈り物
上等なお肉でつくる牛丼はひと味もふた味も違います。器(うつわ)とお吸い物にこだわってみると、話題性のある料理としてご提案できます。
昭和ビーフの「卸売」などのお取引につきまして
昭和ビーフ商品内容や卸売り・仕入れなどお取引に関するお問い合せにつきましては、当社までお気軽にご連絡下さいませ。御社のご要望をお伺いしながら、ご提案をさせて頂ければ幸いです。

☆神戸・甲南サカヱ屋 電話番号 078-431-0041 お待ち致しております。
海崎孝一
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